競馬をスポーツと考える渡邊修也も馬券が当たると

私、渡邊修也は競馬が大好きで馬券というよりもスポーツやひとつの文化として競馬を楽しんでいるのですが、全く馬券を買わないわけではありません。
競馬において馬券というのは無くてはならないものだと思っていますから、全てのレースを買うわけではありませんから気になったレースはたまに買って遊んだりしているものです。

馬券というのは難しいものでそれなりにキャリアがあると自負している、渡邊修也ですがそれでも簡単に当てることができないものです。
ですから、スポーツとしてレースを楽しんでいるといってもやはり馬券が当たると嬉しいものなんですよね。
しかし、そこはレースあってこそですから期待していたレースと違った場合は、嬉しさも半減してしまうものです。
渡邊修也にとって最も馬券が当たって嬉しい瞬間というのは、レースの展開予想がそのまま当たって素晴らしいレースを見ることができた上で更に馬券が当たった時なんていうのは本当に最高の瞬間に思います。
馬券が無くても十分にレースを楽しむことができますが、馬券というのはレースをより楽しく見ることができる調味料のようなものと考えていますから、馬券は馬券で楽しいものですよね。
馬券ばかりに夢中になるということは無いのですが、それでも当たれば嬉しいもので難解なレース予想を的中したご褒美としていくらかの払い戻しを受けることができるというのは、それもひとつの競馬の楽しみであると考えています。


黒岩_競馬10.jpg

  • 最終更新:2017-02-08 11:17:27

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